前半のお休みがあっという間に終わり、今はまたお仕事をしています。 安、近、楽を見据えて連休を過ごそうと、まずは実家に帰って温泉に浸かってきました。 母親は相変わらず元気でパワフルでした。 姉は相変わらず気前良く振舞ってくれました。 一泊二日ではありましたが、家族揃って楽しんできました。 なんだか仕事が楽しくありません・・・ 連休の狭間ってやつですよね。 帰ってからひよさんとお散歩。 ベビーカーは大好きみたいです。  ごきげんだね 
 いないいない・・・・・ ばぁ〜〜〜〜  最近のひよりさん。 寝返りも打てるようになりました。 まだ3回だけ・・なんだけどね。 大きな声でお話もしています。
昨日、無事にナオが退院しました。 最初に看てくれた医師がおおげさだったのか、脅威の回復力を持ち合わせていたのか、どっちにしても最短、一週間入院と言われていたのに三日目の朝には病院を後にしていました。 正味2日間の入院って・・・・・ まあ、とにかく大変なことにならなくて良かったです。 明日一日働けばGW突入。 4日休んで3日働いて、また4日休息。 パラダイスだよ〜     
GWなんですが・・・・ 沼田でゴルフとか温泉とか・・・ 仙台でのフェス「アラバキ」同行とか・・・ 矢吹での一泊ゴルフとか・・・ いろいろ計画があがってはいたのですが、どれも無くなってしまい・・・ 今は早くナオの身体が良くなることだけを祈るしかないっす  『アフタースクール』とか観たい映画はまだ先の公開だし、面白そうな映画はないしなぁ〜・・・ 確実にボヤキ日記ですね、これは。
パパが入院しちゃったよぉ・・・・ 扁桃炎だか、咽頭炎だかみたいです。 昨日病院に行って点滴打って帰ってきて、ちょっとは良くなったかな〜って思っていたのに、また今日も高熱。 そりゃ3日間も熱が下がらないんじゃ、入院でしょう。 インフルエンザかノロウイルスか・・・・??と思っていたら違ってました。 いやぁ〜、ママは大変だよ。 大型連休前なのになんと言うタイミング。。。。。。orz
主演は塩谷瞬。ヒロインの貫地谷しほりは最近までNHKの朝の連ドラにでてましたね。 そのほかには嶋尾康史。この人はもと阪神の選手だそうです。けっこう良い感じ出してました。 忍成修吾、川村陽介、高岡蒼甫と若手の演技派たちも出演してます。 夢を持って生きている勇気ある若者達が描かれています。 感動できるお勧めの映画です。
行きました。 やっと、やっと・・・・って感じですね。 朝9時ちょい前に家を出て、圏央道の入間出口で少し渋滞。 駐車場はP2の立体に割りとスムーズに停められました。 日曜日は9時半開店。 さほど、待たないで入場できました。 お目当てのショップは期待はずれ。 垂水にあるお店の方がサンプル品とかがあって、値段が段違い。 やっぱ関西の方が価格設定が安いのかも。 あらかたのお店を知ることは出来ましたが、人が多すぎて入れないお店もありました。 短時間では全てを観るのは難しいですね。 また日を改めてチャレンジしたいと思います。 アウターを何着かと、陽依さんにリボンキャスケットのロンパースを購入。 これ、かわいいでしょ。 
近くにできたのに未だに行けてない、コストコ、アウトレットですが・・・ 今日は多摩境まで足を伸ばして、コストコ初体験してきましたよ。 お店というより倉庫なんですが、入った途端・・・・ハワイのウォールマートの匂いがしました。 ボッテガ・ヴェネタを初めとするブランド品、バックや時計を皮切りに衣料品、生活用品、食料品等々すさまじいくらいに並んでます。 年会費を払ってまで行くコストコの魅力といえば、コストコでしか買えない物が買える、売ってる物が大量で大きい、フードコートの食事、そして時々えっ?て思うくらい安い物があるという所でしょうか。 ただ今日は陽依ちゃんのご機嫌があまり良くなかったので、ゆっくりとはお買い物ができませんでした。 まあ、今度は入間のコストコに行って見ましょう。 これは3種のマフィンです。 一個が10cm以上ある大きな物ですが、なかなか美味しいんですよ。 これだけあっても700円くらいだったと思います。 
 朝からパンを作りました。 ・・・・とは言っても一次発酵のみの簡単な揚げパンです。 ねじりパン2種とカレー風味のソーセージパン。 やっぱり手作りはいい。 なんといっても出来立ての美味しさは格別です。
 ダークファンタジー・・・まさにこの作品にピッタリ当てはまります。 完全に大人向けの暗い暗い作品でした。 ファンタジーというよりは、どうしても少女の現実逃避にしか思えないラスト。 でも、やっぱファンタジーなのかなぁ・・・・・そう考えないと少女があまりに可哀想でなりません。 かわいらしい生き物は出てきません。妖精でさえも、かなりグロイ。 拷問シーンや殺人や暴力描写もかなり気持ち悪いです。 ホラー、スプラッター、オカルトか?みたいな場面も多いのですが、さすがにアカデミー賞3部門受賞をはじめ、数々の映画賞を席巻した話題作だけあって、特撮や色彩効果に重厚感がありました。 ハッピーエンドではないですが、すごく印象に残る映画でした。
浦和が4連勝  前半はまったくの鹿ペース。 防戦一方だった試合展開を変えたのは、エンゲルス采配。 後半しょっぱなから高原outで永井in。 始まって早々、山〜啓太〜トップ下の闘莉王からの折り返しを永井が流し込みました。 その後は危ない場面もありましたが、都築の好セーブもあり粘り強く守りきりました。 ロスタイムには永井がダメ押しの2点目  相手DFのバックパスをインターセプトしてキーパーをかわしての小気味良いゴールでした。 何がうれしいって、好調の鹿さんに勝った事。 連勝を止めたこと  勝ち点3以上の大きな価値がありました。  Fマリとならんで現在3位まで上がってきました。 だんだん定位置に近づきましたよ 
 早いもので生後3ヶ月が過ぎました。 ひよりさん、100日祝いのお食い初めでした。  鯛の尾頭付きやお赤飯、蛤のお吸い物。 とりあえず、全部を食べさせる真似をして、儀式の終了です。 健やかに、心身ともに美しく育ってくださいね。 最近の陽依さんです。トトロのガラガラを振って遊ぶようになりました。 
 甘夏を送っていただきました。 淡路島の特産物って玉ねぎだけでは無いんですね。 ほのかな酸味でさわやかな甘さです。
ついに日本最大のアウトレットがオープンしました。 三井アウトレットパーク入間  家からだと、圏央道で15分くらい。 隣にはコストコ。 こちらはもう会員カードも作りました。 はやくお買い物に行きたいのですが、なにせ毎日ものすごい渋滞。 混んでいるのを承知で行くのはどうも気が進まないのです。 でもでも日本初上陸のブランドもたくさんあるらしく、興味シンシンです。思い立ったら行ける距離にあるって素晴らしい。 もう御殿場や佐野まで行かなくてすみそうです。
エゴ丸出しの姉に佐藤江梨子、 その陰に怯えながらもしたたかな妹に佐津川愛美、 家族の秘密の重圧に翻弄される兄に永瀬正敏、 度を越したお人好しが哀れな兄嫁に永作博美を迎え、一触即発の人間関係を赤裸々かつブラック・ユーモアたっぷりに描くあんまり気持ちがいい映画ではありませんでした。
話題作だったので観ました。サトエリが凄い!恐いよ〜・・・・ “大人計画”の松尾スズキが、芥川賞候補になった自身の同名小説を映画化したブラックな味わいのコミカルな人間ドラマ。フツーの人と病んだ人の境界線を笑いを散りばめながら、病院内の人間関係とヒロインの過去を織りまぜて描く。院内の奇妙な人間関係には笑いだけでなく切なさや悔しさや厳しさもあり、そして過去を振り返ることで自暴自棄になっていた自分と向き合い乗り越えていくヒロイン出演している役者達が普段ぜったいに見せない表情やめちゃくちゃな役柄を見事に演じています。
これも超、ブラックユーモアたっぷりですが、面白かったというよりも良くできた映画だと思いました。
それからもう一作。愛する人のために流れ星を持ち帰ろうと魔法の国に足を踏み入れた青年が、美女に姿を変えた流れ星と出会い、幾多の困難を乗り越えながら一緒に辿る冒険の旅路を壮大なスケールで描き出すこの映画の最大の魅力は超豪華なキャストでしょうね。 女装して踊りまくるデ・ニーロや特殊メイクでシワシワの魔女役のミッシェル・ファイファー。
大御所のピーター・オトゥールやさらには門番のお爺さんには「チャーリーとチョコレート工場」の突然踊りだすお爺さん。
B級映画だけど、なかなかファンタジックで面白かったです。
あまりに悲惨な開幕からの数試合。  しばらくサッカーについては書くことが出来ませんでしたが、やっと!やっと少し調子が上がってきたようです。  3連勝でいつの間にか順位も4位  闘莉王の前目の使い方も永年レッズを見てきたエンゲルスだから出来るのかも。 鹿の調子の良さにはまだまだ追いつけませんが、そろそろガンガン行ってもらいたいもんです  UEFAチャンピオンズリーグではジーコ率いるフェネルバフチェがチェルシー相手に先勝しましたね。 結果を出しているってことはジーコも名監督の仲間入りでしょうか  明日はチェルシーのホームゲームなので、その試合を楽しみにしたいと思います。
面白い作品でした。 見る前の印象とは少し違ったけど、魅力的な役者が揃って素晴らしい映画になってます。 子供達のエピソードだけではなく、色々な大人達の物語も盛り込まれて、幻想的な風景とともにノスタルジーに浸れます。 キーワード 『蜂は航空力学的に言えば、飛べる構造じゃないらしいんだ。 なのに、実際は飛んでるだろ。 何故だと思う? 蜂は飛ぼうと思ったから飛べたんだ。』 神木隆之介君はgood lookingですし、sayuriで注目していた大後寿々花ちゃんも素敵でした。
何の先入観もなく観た映画です。 これ、面白かったです。 脚本が素晴らしい。 ひねりのきいた設定です。 スランプに陥った作家とその作品の主人公の話が同時進行。 主役のウィル・フェレルは、ぼさ〜っとした風貌でお世辞にもカッコいいとは言えませんが、いい人感が漂っています。 ヒロイン役ののマギー・ギレンフォールはそれほど美人ではないですが、豊かな表情で人を惹きつける魅力があります。 大学教授役のダスティン・ホフマンや、作家のエマ・トンプソンをはじめとする脇役も豪華でした。 観始めたらどんどんストーリーに入りこんでしまいます。 そのヒロイン、アンの焼くクッキーがとっても美味しそう・・・印象的なシーンでした。 見終わった後、何だかほんわか気分になれますよ 
 昔、別冊少年ジャンプに掲載されていた「ちばあきお」作のキャプテンの実写版。 この漫画が大好きでず〜〜〜っと読んでいました。 谷口君のイメージはちょっと違うかなぁ・・・と言う感じでしたが、内容はそのまま。 演技が初々しくて、ほのぼのしちゃいました。 こんな中学生って今どきいないだろうな〜・・・・・・ ノスタルジックに浸ってしまった  結構いい映画でしたよ 
今日も勝ちました。 平安相手に8-0ってすごい   3日に準決勝。 それに勝ったら・・・・・ 勝って欲しいなぁ 
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