 るいちゃんが新しい会社に入社前に、一杯おごってくれるというので近所の串焼きのお店に。 炭火で焼いたトマトベーコンがおいしかったです。
いよいよ、新しい生活も始まります。 本日はるいちゃんの引越しでした。 広島から埼玉に転勤になってから6ヶ月。 短い期間だったせいか感傷がまったくなかったそうです。 生まれてから今日までで、引越しはるいちゃんにとって7回目です。すごいなぁ〜・・・・ これは浦和で最後に3人で行った小樽食堂の北あかりの岩塩焼き。 おめでたになってから、じゃがいも大好きになったあーちゃんに大好評でした。 
いよいよ今日が最後の日。 念願だった隠れ家スパの予約は2時。 その前にDFSに行ってダンナ様へのお土産を調達。 ここはまだ出来たばかりですっごく綺麗  ドームのような建物が特徴的でした。 お昼は中に入っているレストランでグリーンカリーを食べました。 ほんと、どこで食べてもタイ料理って美味しいよね。 ますますタイ料理が大好きになった私です。 その後、BTSに乗ってトンローの駅まで。 そこに迎えに来たのは恐ろしくボロボロのトゥクトゥクでした。 荷台に備え付けられた座席に中腰で座っての送迎でしたが、付いたところはエキゾチックな隠れ家スパでした。 LAYANA SPA ここで最高の2時間半を過ごして帰ってくることが出来ました。 二人ともフニャフニャにとろけてしまってました。 あ〜ん、また行きたいよ〜・・・・
今日はいよいよ、アユタヤへ。 私の今回のタイ旅行の最大の目的がこれ。 行きはバスで帰りはクルーズという日帰りツアーに参加しました。 6:30ころホテルを出発して、アユタヤの町まで2時間くらいで到着しました。 まず、最初に見学したのが、ワット・ヤイ・チャイ・モンコン  ここはセイロンへの留学から戻ってきた僧侶のために、1357年初代王ウー・トーンが建立したそうです。  仏教寺院は瞑想の場として使用されていたそうで、現在も多くの仏教徒が訪れ、週末は観光客でにぎわうそうです。 ズラリと並ぶ石仏に圧倒されます  次に ワット・マハタート 一番印象的だったのですが・・・  なんだか、すごく物悲しい気持ちになってしまう仏像でした。 その後、ワット・プラ・シー・サンペットへと移動   その後はいよいよ象さんに乗って遺跡巡り。  象さんの背中に籠がついているのでぐらぐらして快適とはいきませんでしたが、楽しかったです。餌をあげた時には鼻息の凄さにびっくりしました。 最後にバン・パイン離宮の散策  象の形に剪定された植木が可愛かったです。 そしてその後、クルーズ船上にて ランチ  バンコクのリバーシティー船着き場に到着しました。 次へ
ちょっとした勘違いでタイシルクのアウトレットのお店に連れて行かれそうになりながらも、途中で気がついて、バンコクの一番賑やかなサーヤムにおろしてもらいました。 ここはデパートやショッピングビルなどが立ち並ぶ大都会。 サイアムディスカバリーセンターという所でブランド店を覗いたり、お洋服を見たりと、お買い物を楽しみました。 ここはバンコクモノレールの駅が直結。  すごく綺麗な車輌でした。 泊まっていたホテルも2こ先の駅に直結しているので、すっごく便利な立地です。 その後、ナイト バザールが開かれているルンピニへタクシーで。  小さいお店は畳2畳分くらいのスペースなんですが、ほんと、めちゃめちゃいっぱいあります。 ずっと続いてます。迷路のようで迷います。  気に入ったものを迷って後で買おうと思っても、二度とそのお店には行けない感じです。 ここではなおへのお土産、サッカーのレプリカユニを3着購入。 移籍の決まったばかりのバルセロナのアンリのユニ、ギャラクシーのベッカムのユニ。あとはイングランド、ルーニーのマンチェのユニ。 思いのほか、なおは3着ともすっごく気に入ってくれたみたいで、感激してました。よかったよかった。 次へ
昨日のお昼から何も食べていなかったせいもあって、お腹がすいて目が覚めました。 ホテルの朝食はバイキングとはいえ、タイ風の御粥やオムレツめずらしいフルーツなんかもあって、いい感じ。朝からうきうき気分です。 このホテルには日本人の宿泊客はあまりいないようで、欧州系の家族やインド系の人たちが多かったです。 今日のスケジュールはバンコク市内の名所旧跡をまわる観光コースです。 迎えてくれたのは中国系のタイ人のモンさん。 どこの都市にもチャイナタウンというのがありますが、バンコクの市街地にも賑やかなチャイナタウンがあるそうです。 そしてそこの出身の人たちはやっぱりちょっとリッチだそうですよ。 モンさんの案内で、最初に船で向ったのは暁の塔。ワット・アルンは川沿いにそびえたつ高さ75mの大仏塔です。 表面には、色とりどりのガラスや中国陶器の小片がはめ込まれて花模様が作られています。  せっかくなので、上まで登りました。 階段はせいぜい1mくらいの幅で段は20cmくらいしかありません。 そしてかなり急勾配です。 上りは余裕だったのですが、下るときには正直、一歩目を踏み出すのが怖かったくらいでした。  三島由紀夫の「暁の寺」はこの暁の塔の事だったのを、るいちゃんに聞きました。 よく思い出してみると、どうも若い頃に読んだような・・・・ ただ、なんか途中で挫折したんじゃないかなぁ〜 どうも、南国の倦怠感が漂っていて、ちょっと私には難しい小説だったような記憶があります。 塔の上からみたバンコクの景色です。チャオプラヤー川沿いにこのお寺はあります。この川は水路として重要な交通ルートみたいです。 次へ
暁の塔を出た後はまた船に乗ってクルーズ。 このツアー、参加者は私たちだけ。豪勢な貸切ツアー状態だったんです。 川に沿って建つ煌びやかな寺院や王様の船着場を船の上から眺めます。  途中、おそろしくうじゃうじゃいる鯉に似た魚に餌をあげるオプションまで付いてました。正直、この魚の群れは気持ち悪かったですが、そんな罰当たりなことを言ってはいけないようで、この川にいる生き物すべてが神様のお使い、決してこの辺に住む人はここで魚釣って食べたりはしないそうです。 その後、船着場に到着した後、車に乗り換えてエメラルド寺院に向かいました。 船着場の周りにはたくさんの屋台が出ています。 これはフルーツを売る屋台。  モンさんが私たちにマンゴーとマンゴスチンを買ってくれました。 なんて、親切なガイドさんなんでしょう。 車内でマンゴスチンを頂きましたがこれがもう絶品! マンゴスチンがこんなに美味しいフルーツだったなんて。あっというまに二人で6個を平らげてしまいました。 次へ
美味しいフルーツを食べた後にはかの有名なエメラルド寺院を見学。  もうこの時には暑すぎて、暑すぎてへばってしまってました。  モンさんが一生懸命説明してくれたんだけど、ほとんど覚えてないよ〜。 その後、何箇所か観光して昼食は、ホテルのタイ式バイキング。 ここで調子に乗ってトムヤンクンや他の辛いお料理を食べました。美味しかったけど、その後私のお腹はパニックになってしまい、大変でしたよ  疲れた体を回復すべく、るいちゃんがタイ古式マッサージに連れて行っ てくれました。 もう、最高! 2時間も揉み解してもらってすっきり。 明日はアユタヤの遺跡観光です。 次へ
バンコクに戻った後、るいちゃんお勧めのソーンブーンに出かけました。ここのプーパッポンカリー(蟹のカレー炒め)は最高だそうです。 なんだか怪しげな通りを歩きます。  ソーンブーンというお店はチャイナ料理とシーフード料理のお店に分かれています。シーフード店に到着しました。  そして、いよいよ出てきました。  まじ、最高  こんなにタイ料理が美味しいなんて  他にも何品か頼みましたが、どれも美味。 翌日も、ここに来ようと、ルイちゃんにねだったくらいです。  う〜ん、また行きたい! 次へ
るいちゃんの転職が決まったこの時期に、彼女の大のお勧めのタイに行ってきました。 タイへは直行便で約6時間もあれば着きます。 この空港はまだ出来たてで、すっごく広くて新しくてキレイな空港でした。 この大きな像が迎えてくれました。  成田を出るときに滑走路の渋滞で1時間も出発が遅れるし、台風の影響でかなりの揺れでずっと気持ち悪くてお腹は空いているのに何も受け付けず、ホテルに着いたのも夜中の2時。 ちょっと、大変な往路でしたが、ホテルは意外にきちんとした綺麗なお部屋でした。 タイ式のベッドメイキングがかわいかったです。 次へ
ずいぶんとブログをさぼっていました。 そろそろお中元の季節ですが、今まで来たものの中では、時知らずという珍しい鮭。分厚い切り身は綺麗なサーモンピンクで、焼くと油の乗り具合が丁度良く、めちゃくちゃ美味しくて最高です。スーパーで買う鮭の切り身とは雲泥の差がありました。  それから、泉州茄子の糠漬けも季節物でうれしかったです。  そんな我が家ではこの時期にいろいろと新しい動きが出てきました。 感じとしては、家族それぞれの新しい目標が定まったというような表現でいいかな〜・・・・これからまた忙しくなりそうです。 さて、その前に・・・。 明日からるいちゃんと一緒にタイに行ってきます。 初めてのアジアですが、かなりワクワク、楽しみな予感です。 スパもエステもマッサージも遺跡巡りもナイトバザールも、おもいっきり満喫してきたいと思ってます。 それでは行ってきま〜〜〜す。 
韓流にはイマイチのめり込めない私が今まさに、はまってしまいそうなドラマです。 普通の女子高生が、いきなりプリンセスに!・・・という作品紹介があったのでシンデレラストーリー的なものかと思っていたら、見ている内にあの有名なドラマ、花より団子を想い出させるストーリーでした。 もしも、まだ韓国王室が存続していたら?という設定ですが、出演している人たちがそれぞれに魅力的で、次々と続きが見たくなってしまいます。 写真は4人の中心人物の内の二人。 主演の女の子は長澤まさみに似てるかな? そして右側のもう一人の皇太子役のJohn-Hoon(ジョンフン)がいいですよ〜。  今はDVDで5枚目。 全部で12巻まであるらしいので、次が届くのが待ち遠しくてたまらないのです。
久しぶりに会社で一人でお留守番をしています。 今の時期、皆、眠い眠いって言う声が聞こえてきます。 そんな気候なんだよね、きっと。 ちなみにさっき睡魔に勝てずに一瞬寝ていました 
昨日、TBSのお昼の番組(関西はやってない  )「王様のブランチ」で、インド式計算法なるものが紹介されていた。 私、初めて知ったんだけど、ほんと、すっごい計算が簡単にできるみたい。 今、そのドリルとかの書籍が爆発的に売れているらしい。 番組では掛け算の解き方を説明していて、それがパズルみたいな感覚で面白くてあっという間に解けてしまうの。 例えば48×25のような問題だと、 25という数字に注目して、 48×25 ↓ 48×(100÷4) ↓ (48×100)÷4 ↓ 1200というような感じですらすらっと解けちゃう。 すごいよね。 その他にも 88×97のようなキリの良い100に近い数字の掛け算だと 100-88=12 100-97=3 ↓ 100-(12+3)=85 12×3=36↓ 何故か、ここから出た数字を左から順番に並べると。。。 答えは8536 う〜ん、何故こうなるのかよくわからないけど、すごい簡単な事は確か。  ちょっと興味があるのでドリルでも買ってみようかな〜 
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