 日の出です。 4時から目を覚まして異常にテンションの高いあーちゃんが撮ってくれました。 この日は、男子はゴルフ・・・一宮カントリークラブ。 女子は潮干狩り。富津海岸まで行きました。 ただ・・・・・私は腰が駄目なので、目の前の海岸に座ってビールを飲みながら過ごしていました。 ゆったりとのんびりと静かに時間が流れていきました。    
鴨川経由で房総半島をぐるっと回るような感じで、ドライブ。 途中、月の砂漠の歌の舞台になった御宿の砂浜をあーちゃんに見せようと寄り道。 これがすごく気に入ったらしく、あーちゃんは小さな子供のように無邪気に砂浜で駆けずり回ってましたよw。  そして、3時過ぎに九十九里浜に到着しました。 ここはルイちゃんが中学生のときに毎年、夏と冬に合宿に来ていた白子という所の近くです。 私も引率を手伝って何回か泊まりにいったことがあったので懐かしい土地でした。 目の前は広い海。 すべてオーシャンビューのお部屋で、なんとも素晴らしい景色が広がります。  海からホテルを写してみました。 ここは国民宿舎なんですが、人気があって、なかなか予約が取れないらしいです。 ご飯も美味しかったし、楽しいひと時が過ごせました。 
姉のところの家族と一緒に九十九里浜まで行ってきました。 朝、神戸から飛行機で到着しただんな様を羽田に迎えつつ、十何年ぶりかで懐かしい思い出の地、鴨川シーワールドに、どうしても行ってみたくなって、あまり興味のなさそうな、あーちゃんを強引に説得して南房総経路で行くことにしました。 シャチのショーを見るのは初めてで、その迫力に圧倒されました。 シャチがジャンプして飛び込むと座席の10列目くらいまでは水浸し。  私たちもあわやという感じでしたが、無事でした。 最後はこんなにお行儀よくご挨拶。 いや〜、ほんと!すっごく楽しかったです。  水族館の中には可愛いお魚がいっぱい。 これはタツノオトシゴ???  白いエイです。めずらしいですよね。  そして、ペリカンです。 
「東京タワー オカンとボクと、時々オトン」を観てきました。 原作を読まないまま、昨年、大泉 洋ちゃん主演の単発スペシャルのTVドラマ、そしてその後の速水もこみち主演の連続ドラマと観てきて、やはり、映画も観ておかないと、と思い立った訳です。 映画はオダギリジョーが主演で、このストーリーをどんな風に演じているのかのというのが一番の興味でした。  同じストーリーを3度も観たわけですが、どの作品も泣かされてしまいましたが、どれが一番良かったかというと、意外かもしれませんが、速見もこみちの連ドラでしたね。 映画はキャストはすごく良かったと思います。演技派揃いで芝居が巧い。 もちろん主演のオダジョーも最高でしたが、なんといっても音響効果! そう、つまり主題歌の差だと思います。 ドラマの中で使われたコブクロの蕾。 これには毎週のように泣かされました。 使い方が本当に効果的で、悲しい場面になると、すかさずイントロが流れてきて、涙を誘う・・・ずるいくらいハマッてましたよね。 映画ではお葬式が終わって、エンディングの場面で一気に泣けるかなと思ったのですが、ここで流れてきたのが、福山さんの唄。 ちょっと違うよな〜・・・・ 本当に残念でした。 上映のタイミングも難しかったのかもしれませんね。 もちろん、映画ならではのエピソードも盛り込まれて、独特なストーリーも入っていましたが、感動はどうしても2番煎じのようになってしまいましたね。 ドラマも観てなくて、初めてこの作品に出会う人にはお勧めできるかもしれません。
久しぶりにボロボロ涙がこぼれた映画でした。 本当に、島んちゅの物語は心にスーーっと沁みこみますね。 これは竹富島の母娘のお話なんですが、周りの人達の限りない優しさが一層物語を深い物にしているようです。 女の子を持つ母親として、この映画のお母さんの気持ちが痛いほど分かります。 主人公の蒼井優ちゃんのキャラもgood、すっごい可愛いです。 エンディングに流れる曲も最高でした。 悲しさと、切なさと、優しさが同居した素敵な作品。お勧めです。
愛する事の喜び、思いを伝えられない事のもどかしさがナチュラルに描かれた映画だと思います。 4つの別れの物語で、全部アン・ハッピーエンド。 悲しくて涙も出ますが落ち込む事もなく、見終わった後に心温まる感動が訪れる映画でした。 それは残された人達がなんとか悲しみを乗り越えようとする、前を向く凛とした気持ちが静かに伝わってきたからだと思います。
ジョニデの出演作を探してレンタルしたものです。 あまり期待していなかったのですが、見終わった後には心がほわ〜っと暖かくなりました。 ちょっと病んでいるなっていう時にはお勧めですよ。
能天気なお馬鹿ムービーです(笑) 無条件で最初から最後まで笑えます。 たまにはこんなのも気分転換でいいかも。
 東松山にある箭弓稲荷神社に行きました。 どうにも先週から腰の状態が良くなくて、会社を休んだりしてしまいました。 やっと、少し良くなって普通に歩けるようにはなりましたが、まだ長い時間の同じ体勢がキツイ感じなんですよ。 で、朝から蔵の湯でゆったりと温泉につかり、その後岩盤浴で腰の部分を中心に暖めてきました。 帰り道、牡丹祭りの幟がそこかしこに立っていたので、あーちゃんと箭弓稲荷神社の境内にある牡丹園に寄って見ました。 まだまだ咲いている株がすくないのですが、一つ一つが大きい花なので綺麗でしたよ。   連休くらいが見ごろだと言うことで、その頃はまた人出もすごい事になりそうですが、きっと花は見事なんでしょうね〜・・・・ 
夫がこちらに帰ってくると、必ず蕎麦を食べる。 関西はうどん文化。美味しいお蕎麦を食べさせてくれるお店が少ない。 やっぱりお蕎麦はこちらの方が本場なんだろうなぁ。 近場で美味しい蕎麦が食べられるのはここ、禅味会の「はら」。 秩父や戸隠とまではいかないが、なかなかそれに近い本場の味が楽しめる。 今日頼んだのはいつもの舞茸の天婦羅と二色の変わり蕎麦。  ほんのりピンクの方が桜の風味で春らしい味わいだった。
 あーちゃん作、オムソバです。 中の焼きソバはお野菜たっぷり。 健康にも気を使った旦那様へのお夜食。 ま、何の事はないんですけどね・・・この絵が超かわいくて思わず載せてしまいました。
今月末のGWの時のお出かけ。 やっぱり悩みはりくちゃんをどうするか?ということ。 芦屋にいるときにはCOCOに預かってもらって、毎日メールでりくの様子をお知らせしてくれたんだ。 こっちで昔、最初にお願いしていたところは、狭いゲージが並ぶペットショップ。 お散歩も行っているのかどうかもわからなかった。 旅行から帰って、お迎えに行くと、りくは狂ったようにしがみついてベロベロ攻撃。 家に戻ってからもしばらくは疲れとストレスで見るからに可愛そうなくらい憔悴しきっていたなぁ・・・ で、次に預けたところはマンションの一室でお家にいる時と同じような環境でゆったりとお泊りができた。 お散歩も日に2回、犬が満足するまで歩いてくれた。 すっごくいいところだったのに、ある日突然、閉鎖されてしまった。 折りしも、芦屋に引っ越す時だったので、困ることはなかったんだけど・・・ で、今回。 いろいろ探していたら、前から気になっていたペットハウス サンタをWebで発見。 さっそく日曜日にりくちゃんを連れて見学に行ってきた。 普通の一戸建てのお家に看板が付いている、前を通るたびにそれだけを見ていたので、いったいどんな感じかな?と思い中にお邪魔するとたくさんのわんこたちがお迎えしてくれた。 お家の中は1階のお部屋が仕切り無しで開放的、お庭も人工芝が敷き詰められていて自由に出入りできる。 広々と走り回るスペースがあって、大型犬(ラブちゃんが2頭)、コーギー、ミニュチュアダックス、トイプーとか6,7匹のワンちゃんがいて楽しそうだった。 りくちゃんも心配するほど、おびえていない。むしろ尻尾を上に上げて堂々たるもんだ。 まあ、ひとしきり挨拶が済んだ後には、抱っこ攻撃が始まったけど・・。やっぱり甘えん坊だ。 それでもオーナーの方に大丈夫ですねとお墨付きをもらい、預っていただくことにして予約を入れてきた。 本当に良さそうな所が見つかってよかった。これで一安心だよ。
 家族が集まると、我が家では鯛めしを炊くようになりました。 昨日は良い鯛をスーパーでみつけて、あーちゃんの提案でお夕食を鯛めしにしました。 家で炊くのは2度目なので、試行錯誤。 ちょっと塩気が足りなかったみたいです。。 でもやっぱり鯛の御出汁がご飯に充満してとっても美味しかったです。
長女は高校生の時に華道を習ってから、花を生けるのが趣味のようになっています。 日々、家の内外にはお花がない事がありません。  ガーベラが可愛らしいです。 こうやって、季節の花がいつも玄関に飾ってあります。 心が和みますよね。
いよいよ事務所もリニューアル。 今、ユニフォームを選んでます。 カタログや、webや色々みているんだけど、やっぱりオーソドックスな物になりそうだなぁ〜・・・・・・・・・・・
本格的に勤務し始めて1ヶ月あまりたった。 その間に、どうしようもない(私にとって)事務員さんは辞めて行った。 最後の日、お疲れ様の気持ちをこめてお花を渡した。 なかなか気持ちが通じることが出来なかった相手だったけど、やはりお別れの時には気持ちよく送り出したいと思った。 またどこかで偶然に会ったときには笑顔で挨拶できたらいいんじゃない。 世間て意外に狭いものだから・・・
坂戸市のはずれにある慈眼寺というお寺の枝垂桜です。 市の天然記念物に認定されている樹齢250年以上の歴史のある木なんですよ。  今日は長袖では暑いくらいの日でしたが、風が強くて花粉が充満してました 
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