 昨日の浦和は選手全員が優勝を意識してガタガタだった。 スピードも無いし、やたら気負っていたような気がする。 FC東京は凄く良い出来だった。ホームで優勝させないぞという気迫がスピード感と共にひしひしと感じられる試合展開だった。 試合終了間際、予想以上に京都が頑張っていて、G大阪と同点だった。 そのまま行けば、引き分けで勝ち点1を取った浦和の優勝が決まったのだが、そう簡単にはいかなかった・・・。 ロスタイムにマグノの同点弾。 すごいや。 どんぴしゃだったよ。 京都は残念ながら、降格が決定。 G大阪は最終節に優勝の望みを残した。 味スタまで行けなかったのでテレビ観戦だったが、その分、他球場の結果がリアルに伝わってきてヤキモキしてしまった。 優勝はお預けになったが、ホームでの3−0から始まる決勝戦になる。 浦和の優位には間違いない。 ただ、勝負って何があるか分からないからね。 油断大敵。攻めて攻めて、浦和のサッカーをして自らの手で優勝をつかんで欲しい。 気持ちを込めて一生懸命応援したいと思っている。  
友人とのランチで浦和に出かけた帰り、川越アトレで買い物をしていたら、仕事で昼に集まれなかった友人から「これから東京駅で集まらない?」とお誘いが・・・・。 4時過ぎだったけれど、久しぶりにその友達の声を聞いてどうしても会いたくなって、電車に乗り込んだ。 短い時間でのオフ会の取りまとめだったけれど4人集まって、またまた楽しい飲み会になった。  今回のお店は、あの超有名店「リストランテ・ヒロ」の味が気軽に楽しめる、パスタショップ「ヒロ プリモ」。 ボジョレー目当てで入ったものの、もうボジョレーは無くなってしまっていて、イタリア産の赤ワインをグラスで。 前菜は真鯛のカルパッチョ。 その後、肉厚椎茸とからすみのパスタで“ヒロ流イタリアン”を堪能  四季折々の旬の食材を生かした前菜やパスタを味わっていると、思わず駅中を忘れるくらいの本格イタリアンのお店のように感じられる。 まだ行った事が無かったが芦屋にもあるらしいので、是非今度行ってみたいと思っている。
前の日記で紹介した「僕の大事なコレクション」の主人公は菜食主義者。 肉を一切食べない人を目の前にして、ウクライナ人達は「お腹こわしているの?」と聞く。 主人公が「いえ、菜食主義者なんで」というと、また「なんで?」と聞き返す部分があって、私はそのシーンが何故かすごく気に入っている。 家のミリちゃんは雑食主義者であるが、特に野菜類を生でかじるのが好きらしい。 これはもらった白菜の葉っぱを一生懸命かじっている姿。  泥付大根のしっぽの髭までカジカジしていたりして・・・。 でもそんなミリちゃんを見てると、きゅ〜〜〜〜っとなるくらい可愛いぃぃってなって奥歯を噛み締めてしまうのだ。
昨日は久しぶりに女二人の飲み会だった  いつもながら楽しい時間を有難うございま〜す  坂戸の焼き鳥屋さんは、東松山とはまた少し違った味で、それはそれで美味しかった。 何杯も飲んだのに、今日は二日酔いは無し  すばらしいです。 いいお酒だったのね、きっと 
すごく良い映画だったので、あらすじを載せておきます。 よかったら、見てください。お勧めです。
メーカー/レーベルより 『ロード・オブ・ザ・リング』のイライジャ・ウッドが贈るハートウォーミング・ロードムービー! それは、とてつもなく難解な"探しもの"の旅だったー。 ジョナサンは、家族にまつわる品物をなんでもコレクションしてしまうという一風変わった趣味の持ち主。ある日、祖母からもらった写真をきっかけにウクライナに旅立つことになる。写真に写った祖父の命の恩人だという女性を捜すために。そんな彼を現地で出迎えたのは、ブロークンな英語しか話せない通訳兼ガイド、目が見えないと主張するドライバー、そして犬嫌いのジョナサンをお構いなしに吠えまくる盲導犬・・・。強烈なカルチャー・ショックを受けながらも、祖父の足跡を辿るジョナサンは、やがて思いもしなかった過去の物語を紐解いていくのだった。 ■俳優リーブ・シュライバー初監督/脚本作品! ■原作は、全米で100万部を突破したベストセラー小説-『エブリシング・イズ・イルミネイテッド』。
前半はコミカルタッチで進んでいきます。 「じゃがいも」がキーワード。思いっきり笑っちゃいました。 でも後半、やはりシニカルです。 ・・・というか、ユダヤ人の暗く辛い歴史が圧し掛かってきます。 ほんわかして、じわっとして、ぐっと来る映画でした。
仕事してます。 会社の引越しって大変っす  あちこちのPC環境の設定やらなんやら今週の初めからずっとそんな作業。 フロアーに這いつくばって配線したり、RUNの構築したり・・・。 ジーンズの膝が切れないか心配だったよ。 今日やっと通信関係は終わったから、明日からは指名参加申請を始められる。 その他にもやる事が山積みで、頭ん中がごちゃごちゃになりそうだ〜  なぜか事務の子は休んでしまってるし。 ほんと、大丈夫かな〜こんなんで・・・ 
久しぶりに実家に帰りました。 上州は今、秋たけなわ。紅葉が一番の見ごろを迎えていました。 姉と二人で山道をゆっくりドライブしながら、まずは月夜野のびーどろパークに寄ってクリスタル工場を見学しました。  大きな作品を作っている職人さんの作業を見ていたら時間があっという間に過ぎて行きます。 体験教室とかもありました。  ドライブルートは深まる秋が充満していました。 そして水上に到着。 今度はトリックアート美術館に入ってみました。  これは一枚の絵なのに、浮き出て見える少年なんです。 中には解説を読まないとわからないものもありましたが、すごく不思議で興味深い絵がたくさん展示されていました。 お昼は新治に抜ける道すがら、石臼引きの蕎麦屋さんへ。  舞茸てんぷら付のザル蕎麦を頼みました。 お店の中には有名人のサインがたくさん飾ってあり、そこそこ有名なお店のようでしたが、蕎麦の味は、普通よりは美味しいという感じでしたよ。 その後、赤谷湖畔を周り、猿ヶ京の日帰り温泉  で一風呂浴びて帰りました。  秋をたっぷり満喫できました。   
今クールで始まった「のだめカンタービレ」。 毎週楽しみにしているドラマなんだけど、原作がすっごく面白いという評判が聞こえてきたので是非読んでみたいと思っていたら、あーちゃんが買ってました  けっこうドラマが原作のストーリーに忠実に沿っている感じで進んでいるのを発見。 しかも配役の人選が絶妙  ドラマが面白い所以だと思いました。 原作7巻まで読みましたが、続きを早く読みたくてたまりません。
織田裕二と柴咲コウのコンビで織り成す超現実的な物語でした。 私は長い間、官公庁と付き合わなければならない仕事をしていたので、とてもこのドラマの本筋である「横柄な態度で危機意識もない。経費削減もしないで国の予算に頼りきり」の地方行政がよ〜〜〜く描かれていたな〜と思いました。 織田裕二はあまり好きではありませんが、最初の鼻持ちならないエリート意識バリバリの男から最後は皆に支持されるような良い人へとの変身っぷりがハマリ役だったと思います。 柴咲コウは相変わらず同じお芝居をしていましたが、可愛かったです。
私はこの映画大好きです。 心がほっこりと温まる感じです。 フィンランドのゆっくりした空気感と深い森。 そして、キャストの素晴らしい演技。 この上ない極上の癒し感を得ました。  出演者のそれぞれの何気ないセリフに、素敵な生き方をして行くヒントが隠されていたような気がします。 本当にオススメです。 来年当たり、フィンランドに行ってみたくなりました。 ムーミンの豆知識ふたつ 「スナフキンとミーは兄妹だった」 「ニョロニョロは電気を食べて生きている」 ・・・・だそうです。へぇ〜そうだったんだぁ〜・・・って感じでしょ  無理なく、あせらず・・・でもちょっとづつ成長していこうと思える前向きな作品でした
松茸です・・・・・ さて、今回のはちょっと笠が開いたものでした。 もう季節が終わりだということであまり良い物ではないらしいですが、  それでも立派な丹波産。 実は前回作った松茸ご飯、自分では非常に良い出来で、娘達も「超美味しい〜」と褒めてくれたのですが、ナオが「味が薄い」とか言ってマヨネーズをかけて食べていたというエピソードが・・・・  でもその話を夫にした時に「ああ、ちょっとその気持ち分かるかも。合うかもしれないね〜」と頷いていたのも驚きです。  ま、二人ともお子ちゃまランチ   嗜好の方々ですので仕方ないかなと・・・  今度は何にしようかと思案中です。 そしてもう1つは おなじみ「銀座あけぼの」のおかきです。 
 やっぱり携帯のカメラではこれが限界ですね  裸眼で見るととてもきれいなお月様だったんですよ  世間では3連休だったようで・・・ 皆様は楽しい休日をお過ごしになりましたでしょうか? わたしはですね〜・・・・えぇ、いつもと変わらぬ3日間でした。 とりあえず覚書のために見たDVDを載せておきます。 主演は「猟奇的な彼女」や「僕の彼女を紹介します」のチョン・ジヒョン。それらの作品とは対極の、しっとりとした女性を演じていて、とても美しかったです。 そしてその主人公に密かに恋する殺し屋の役はチョン・ウソン。 「ボーン・トゥ・キル」や「私の頭の中の消しゴム」で有名ですね。 殺し屋ゆえに愛する人に名乗り出ることが出来ずに遠くから見守っているという役です。 それと、同じく彼女を愛するインターポールの刑事役のイ・ソンジェ。 この3人の視点で物語が描かれています。 オランダを舞台にした映像は全編を通して美しく、洗練された感じではありましたが、ストーリーの深みが足りずに見終わった後の満足感が薄かったです・・・残念 
家から7、8分のところに小さな神社があります。  いつもは通り過ぎるだけの神社でしたが、昨日は様子が違っていたのでちょっと覗いてみました。 七五三の時期なんですね。   中では御祓いしてもらっている家族連れが何組かいました。  境内の横には牛がいました。  家内安全を祈願してきましたよ。
この先、いけるチャンスが無いかもしれないという思いで、もうすぐ取り壊しが決まっている「 餘部鉄橋」に行ってきました。 JR山陰本線鎧駅と餘部駅の間にかかる高さ41.5m、長さ310.7mの鉄橋で、トレッスル式と呼ばれる鋼材をやぐら状に組み上げた橋脚が特徴、この種の鉄橋では日本一の規模らしいです。 数年前に列車が転落する事故が発生したこと、列車速度を落として運行しなくてはならないこと、などさまざまな要因が重なりあい、やむなく2007年の春に架け替えることが決定してしまったらしいんです。 さて、今回の日程は大阪梅田からまずは鳥取砂丘を訪れて、その後「山陰の松島」と呼ばれる景勝地浦富海岸にてクルーズ。 そしてその後、香住駅から餘部駅までの列車に乗っての鉄橋を鑑賞というツアーでした。 朝8時に出発して鳥取砂丘に着いたのが12時半。 遠かったです。 グアムまで行けちゃうくらいかかります  そこでのお昼ごはん。  漁火会席だそうです・・・・・・ハハハ微妙でした  ツアーの食事はこんなもんですよね。 で、食後に砂丘のお散歩。 思いっきり靴の中に砂が・・・  ラクダさんもいましたよ。  その後は船に乗って海のお散歩  ここは、「日本の渚百選」「平成にっぽん観光地百選」にも選ばれている名所だそうです。 松島に似てますね。  乗船場にはイカの干したのがクルクルと廻ってました。  そしていよいよ餘部へ。  こんなかわいい赤い2両編成の電車に乗りました。 中には観光客がいっぱい。 香住駅〜鎧駅〜餘部駅までの短い列車の旅です。 鎧駅を出てからトンネルを抜けると、そこには絶景が・・・  駅を降りてバスの待つ道路までの道すがら、だんだんと日も暮れてきて一層の情緒漂う風景が見れました。  う〜ん、ここ無くなってしまうのは惜しいですね。 帰りは梅田到着が9時半。 長い長い一日になりました。
 久しぶりに見なきゃ良かった・・・と後悔する映画になってしまいました。  だいたい、今日はこの映画を見るつもりは微塵も無かったんですよ。 MOVIX六甲のHPを見て、爽快な映画が見たいと思って、ブルース・ウィリスの「16ブロック」に決めていたのに、確認したはずの時間を日にちを間違えてしまったので、2時間待ちという状況。 しかたなく、出演者に魅力のあったこの映画を見ることに…。  しかし・・・・_| ̄|○ なんと言うかこんなストーリーだとは思いもよらず、見終わった後嫌な気持ちしか残らなかったと言う感じでした。 ストーリーは 父親(大沢たかお)を冷酷非道な人間だと憎んでいた息子(堤真一)が、実は一番父親に似た人間になっていた。 血縁とは恐ろしいもので、父も子も同じように愛人を作って妻子に対しての愛情が薄い。 そのせいでその愛人それぞれに悲劇が起こり重い結末が・・・ といったような内容です。 もっとノスタルジックな物語だと勝手に思い込んでいたからだと思います。 そして、もっとハッピーになれる映画が見たかったからだと思います。 映画自体がダメって訳じゃないんですよ。 私には合わなかったということです・・・  ところで、ここに不思議な水晶が紹介されています。 思わず、「えっ」って驚いちゃったので、やってみてください 不思議な水晶
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