長いお休みが続いて身体も心もダルダルになってしまいました。 そろそろ始動しないと・・・ 今日はオフィスPROをインストールしてアクセスを勉強し始めました。 う〜ん、便利なようだけどこれってExcelでもいいじゃんって思ってしまいます。 たぶん、思いもよらないくらいの膨大なデーターを処理するためのモンなんだろうけど・・。 これを活用できる日が来るとは思えないです(-.-) 昨日、夫が持ち帰ったもの。 招福ってあるので飾らないとなぁ〜・・・ 有名な博多人形店のものらしいです。
このブログに来て頂いた記念に左側のりーくんにお名前教えてあげてくださいな。 お名前を覚える毎に成長するそうです。 実物のりくちゃんは、もうこれ以上大きくならないで欲しいです。 毛が伸びてくると本当にファルコンのようなんですから。 そうそう、阪神の鳥谷君が結婚したみたいです。 お相手は高校時代からのお付き合いのお相手、そうルイちゃんの先輩であります。 純愛ですよ〜。 一時、東北と関東とで遠恋だったらしく、よくぞ結婚まで漕ぎつけたな〜と感動してます。 おめでとうございます。 どうか、ルイちゃんにも幸せが来ますように。。。 約一ヶ月放っておいたのに結構元気なシクラメンです。
なにが最強かと言うと、うちのダンナ様である。 彼は『ナイキ男』で仕事の日に着るスーツ以外の私服はすべてナイキ製。 ポロシャツを始めとしてTシャツやチノパン、セーター、コーデュロイパンツなどナイキ以外の洋服はほとんど無い。 最近ではワイキキのナイキショップでジーンズを見つけて、めちゃくちゃ喜んで、即購入。 洒落たブルゾンも綿シャツもすべてナイキで揃えられるのだ。 ゴルフは月4,5回のペースで行っているのでゴルフバッグもクラブも、もうすべてがナイキである。 まあ、それはどうでもいい話なのだが、実はそのナイキのクラブの事でちょっとした事件が・・・・。 今日、家にGOLF5のお店の店長さんが夫に詫びを入れにきていた。 なにかな?と思い聞いてみると、ウッドのフェイスに傷がついてしまったので修理をしたいと店舗に持っていったところ 「見積もりを出して連絡します」と言われてから10日過ぎても何の連絡も無く、問い合わせの電話をこちらからしたら ナイキでは修理が出来ないというのでそのまま放って置かれたらしい。 あまりのいい加減さにカチンと来て店員に「約束したのに、いい加減だぞ!」と怒ったという。 その後、どうやら出来上がったという連絡が店舗から夫の携帯に入ったのだが電波が悪くて切れてしまったので、すぐに折り返したが、電話に出た店の従業員が 「誰も電話なんてしていません」というまたまた無愛想な態度。 「確かに着歴でお宅の店の番号が残っているんだ。誰かが掛けてこなければ番号なんて残らないだろう。」と夫 それでも 「従業員すべてに聞きましたが誰もかけてません」とあしらう様に言ったらしい。 で、これには夫も爆発。 「あなたじゃ話にならないから店長出してくださいよ」と。 結局、電話をしたのは店長だったようで、夫はめずらしく怒りを露に。 従業員の教育がなってないと店長に怒鳴ったようだ。 もちろん店長は平謝り。 その電話に出た店員と店長が今日、家に来たというわけ。 クラブの修理代はタダだった。 他にゴルフボールやら帽子、ポロシャツ、シューズケース、ティー、クリップマーカー数個を一緒に持ってきた。 すごいね。 でも彼に怒鳴られたら、そうとう怖いと思うよ。 やはり客商売は信用第一だからね。 このくらいのお詫びは仕方ないかもね。 でもでも、やっぱり・・・ 恐るべし。
芦屋に帰ってきました。 愛犬同行なので伊丹空港から公共機関の乗り物は使えず、夫に迎えに来てもらう事になっていた。 ところが、なかなか来ない。 りくが一緒だからロビーで待つ訳にもいかず、寒風吹きすさぶ中25分待たされた。 名神が混んでいたそうだ。 ま、仕方ない。風邪を引いたら夫のせいだからね。 リクはいつもの通り、疲れて大人しく寝てしまった。 私も今日はお片付けはパスしてゴロリンコだわ。 追記:あーちゃんありがとね  
昨日は心優しい長女が築地の御鮨屋さんに連れて行ってくれた。 カウンターで一人前に大将と交わす会話がなかなか板についていて、さすがいつも会社でオヤジに囲まれて仕事している成果が出ていると思った。 お好みで大好きなねたを思う存分食べさせてもらって、心底大満足。 会計の時にはちゃんとクーポンを使い10%OFFにしてもらっていたのはさすがである。 帰りは新富町から地下鉄一本で家まで戻れた。 ちょい時間はかかるがずっと座ってこれて楽々だったよ。 あと3日。 もう神戸に戻る日も近い。 1ヶ月なんてあっと言う間である。 さびしいなぁ・・・・・・
夕べ、娘の旦那さまが帰宅して作ってあげた食事。 ポトフと餡バタートースト。 若夫婦は来月のシンガポール行きの為に現在二人でダイエット中。 夕食には炭水化物を取らないようにしているので、本来ならばポトフだけ出すべきだった。 まだ本調子でなく先に休んだ娘にもそう言われていたのだが、どうしたって26歳の働き盛り、仕事ガンガンやってきてヘトヘトで家に帰ってきたら出てくるのがポトフだけじゃ、気の毒ってもんだ。 どうしようかと迷ったが、パン一枚くらいいいだろ・・・と思い、トーストのうえに少々の(一面の)餡を乗せて出してあげた。 「これ、美味しい」 はなまるカフェの薬丸君みたいな発言が飛び出した。 うちの旦那もそうだが、自分から進んで積極的に料理の味を褒める事がない人だと思っていたので、ものすごく意外でびっくり。 こちらから、「これどう?」と聞けば「美味しいです」と言ってくれるし、好きじゃないものは手をつけないし、まさにB型なのでお世辞を言うわけでもなく、却ってこちらとしても気を使わなくてすむので有難いのだが。 そんな彼からお褒めの言葉が聞けるとは・・・。 しかも、まさかの『あんバタートースト』!!! 彼にとっては、見るのも食べるのも初めてだったトーストのアンコ乗せ。 私にとっても初めての婿からの褒め言葉だった。
今朝、燃えるごみの収集日だと言うのに風邪引きの娘はゴミ出しも出来ずに出勤していったのだろうな・・・と、たまったゴミ袋を出しつつ、リクのお散歩。 しっかし寒い。 この辺、秩父下ろしと言って秩父連峰からの吹き降ろしの風が冷たい冷たい。 もっともっととせがむ愛犬に(だめだ〜、限界)とばかりに「お家でご飯上げるからね〜」と言ってそそくさと帰ってきた。 今日はハワイで買ってきたパンケーキを焼いてみた。 一生懸命かき混ぜても粒粒が残って、いらいらしながら更に何分も混ぜ混ぜしていて「これ潰れないよ〜」と、よ〜〜〜く見るとその粒は、なんとナッツだった^_^; これがまたメチャウマ。 マカデミアナッツが沢山入っていてスィートで美味しい〜。 一緒に入れたライオンコーヒーとの相性も絶妙。 あ〜ハワイの味や〜。 また行きたくなった・・・・・
気がついてみると、あと1週間もすれば芦屋に戻らなくてはならなくなっていた。 あまりにめまぐるしく毎日が過ぎていくような気がする。 いろいろな人と会いたいなとか思いつつも、なかなか難しかったりもするんだな、これが・・。 とりあえず、仲のいい人達とは会えたし、あとは来週、埼玉の東の方に住むすぐ上の姉に会えれば予定終了だわ。 昨日はもとの会社の人達との飲み会でほろ酔いいい気分で帰った途端、些細なことで娘と喧嘩。 幸い直ぐに娘のほうから歩み寄りがあり仲直り。 「ママより私の方が大人だから折れてやった」みたいなこと言ってたわ。 確かに!! 面白いのは二人の喧嘩をみてあわてて娘の旦那が私に謝ってきたこと。 「ちょっと感情的になっちゃったみたいで、すいません」って・・・。 「いえいえ、こちらこそ、こんな親娘で申し訳ない」と誤ったほうが良かったかな〜?? 今日サイドボードで見つけたスペインのワイン。 これ、すっごく美味しい。 明日チーズを買ってきて、また飲もう!
そうそう、長女からこんなステキなバッグをもらっていたのに、ここにアップしてなかったという重大な過失。 ポケットもいっぱいで、なおかつ使いやすい。 可愛いにゃんこいっぱいで私にピッタリのピンクのバッグです。
先週末には母親が帰り、今朝起きたら娘達も出勤した後で、もう家には誰も居ない状態。 こうなるとあらためて本当にこの家は広いと感じます。 広島の娘が限界のようで、とりあえず近々行ってみなければと考えています。 問題はりくチャンなんですよ・・・・・
京橋にあるDobroというクロアチア料理のお店に行ってきました。 今回のワールドカップの対戦国です。これはやはりチェックしておかなければと・・・。 お店に入って少し狭い通路を入っていくと、円形劇場のような円弧状の階段。 そしてその奥にこじんまりとアイボリーの色調でまとめられた客席があります。 ちょっと洞窟のような雰囲気でステキです。 ワインはトラピチェという赤ワインを楽しみました。 一口飲んだだけで、思わず美味しいと皆がうなずきあいました。 一本5800円でした。 お料理は3種を皆でシェアーしながらいただきました。 ランチタイムだったので前菜に「たこのサラダ」。 ロールキャベツに似た伝統的家庭料理サルマ。 牛ホホ肉のグラッシュ。 新鮮魚介のブーザラ。 デザートは、クレープ風のパラチンカ。 ワイン同様お料理も美味しくて大満足のお食事会でした。 お店の中に飾られていた2002年のワールドカップのときのクロアチア代表のサインの入ったサッカーボールもありました。
今日は川越までバーゲン目当てでお買い物。 川越って所にはデパートと言えるのは「まる広」しかない。 あとは駅前にロフトや まる広系列のアトレ それとおなじみの丸井。こんなもんなのだ。 しばらく芦屋暮らしに慣れてたせいか、規模のショボさに多少ガッカリもするが、ここで用の足りない人達はその先の池袋や新宿渋谷まで足を伸ばせばいいのである。 秋の終わりに神戸大丸でみつけて欲しと思っていた22OCTOBREのホワホワのコートがなんと半額で売っていた! 待ってみるもんだ。 色がアイボリーで明らかにデブデブなのだが、着用後のあのホワホワ感に勝るものは無い。 多少(?)大きく見えようが”もういいやっ”で当然即買い。 そのほか、組曲でトップスと春先にはけそうなスカート。 23区の白のセーター。 とりあえず、今日のところはこんなもん。 久しぶりの買い物だったけど、今日はいいもの見つけられて満足なり。 明日、いよいよ母親が帰る。 今回はなかなか長い滞在だったが、まあまあ私のイライラもそれほどボルテージの上がることなく無事に家に帰すことが出来る。 今まではここに来ると必ず連れて行った「ぽんぽこ亭」という鰻やさん。 なかなかチャンスが無かったので今日はまる広の地下にあるぽんぽこ亭で鰻重にしてもらって買ってきた。 2こで3,000円くらい。 お店で食べる味とはやはりちょっと落ちるけれど、さすがにそれでも美味。 大満足で嬉しそうに鰻を食べる母親の姿をみて、私も幸せな気分になった。
当初、1月中旬に西班牙旅行に行く計画が、スポンサーである母の都合で3月に延期となった。 80を何年か前に越した母なのだが、すこぶる健康で、唯一の弱点が難聴。 周りの話を理解しないまま笑って頷く悪い癖があり、話し終わって了解しているものと思っていたら、まったく通じていない事がたびたびある。 でもそれさえ除けば足腰も丈夫で旅行に対する意欲はかなりすごい。 いつも「この旅行が最後だから」と言いつつも軽く旅程をこなし、周りに迷惑をかけた意識も無くすがすがしく、しかし口では「疲れた〜」と帰宅しているのだ。 去年は次女がトルコにお供で付いて行って、あまりに祖母に気を使いすぎて日程半ばにして発熱し、それでもその日の観光を一人で行かせる訳にはいかないと熱にうなされつつ観光バスの中で寝ていたエピソードがある。 そのときの事を想像するとあまりに次女が気の毒で、今回もスペインに付いていくのが嫌になってしまうのだが自分の母親のことだけに仕方ないと覚悟を決めている。 とりあえず、3月末にツアーを申し込んだ。 どうなることやら今から期待2分、不安8分の状態だ。 今日のわんこ・・・りくちゃんはPちゃんセーターを着ています。
なかなか此処って自分の家であって自分の家でない難しさがあります。 家自体はマイホームだけど、生活用品やPCとかの家電その他も全般に長女宅の物であり、それを普段どおりに自由気ままに浪費したり、勝手に使ったりというのは多少の抵抗が。 というわけで、主の居ない隙を狙って、ブログも更新している次第です。 もちろん、長女は「そんなの勝手にどんどんやってよ」とも言うだろうし、もしかしたら「そんな事言う割にはずーずーしくやってんじゃん」ってな感じで見ているかもしれない。 ま、気持ちの持ちようというか、アレなんでしょうけど、さすがに二人でくつろぐ部屋に勝手に入って「ちょっとパソコン使わせて〜」なんぞとてもお邪魔虫なこと出来ないっす。 気〜遣いのA型の宿命というか・・・・ とりあえず、正月休みからすぐに3連休で、私の母も含めての4人家族なもんで人数もいつもの倍、買い物の金額ももちろん高額になって、節約家の娘としては頭の痛いことこの上ない状態のようです。 なんだか、可哀想だなぁ〜とも思いますが、もう少しの間は我慢してもらってなるべく楽しく同じ時間を過ごせたらと願ってますのよ。 最近、何をしているのかというと、ガーデニング、読書、飲み会、買い物、親戚付き合い・・・とこんなところです。 冬枯れした玄関回りの花達を色鮮やかなバイオレットを中心に寄せ植えのプランターに変えて飾りました。 ハリーポッターと不死鳥の騎士団の上下を3日で読みました。 地元の仲良しと飲み会 買い物・・これは日用品とか食料品。 昨日は姪っ子の成人式でした。埼玉スーパーアリーナで式典があったそうです。 カニ料理の甲羅って言うお店でお祝いの宴。蟹のお造りが美味しかったです。 近況はこんなところです。 ・・・明日も元会社の人達と飲みます。愚痴愚痴大会にならない事を祈ってます(笑)
昨日は元会社の後輩で、今は同業の別会社に勤務している子のお見舞いに行った。 なんと、ユンボに轢かれたらしい。ユンボというのは建設用の重機で、あんなもんに轢かれたら骨も何もぐちゃぐちゃになってしまう。 これまた以前一緒に働いていた可愛い後輩、高野さんからのメールで知らされてびっくり。 どんなんなっちゃってるんだろうと心配しつつ二人で病室に。 いつもと同じニコニコ顔の彼の姿が見えた時にはホッとした。 どうやら左の足の指から甲にかけてキャタピラがのってしまったらしい。 ギブスをした左の膝から下だけは痛々しいが、あとはまったく元気そうで、かえって何もしない、何も楽しみの無い入院生活がかわいそうに思えるほどだった。 しかし案の定、足の甲の骨はぐしゃぐしゃで手術も4時間かかったという。 指の付け根に残る縫い跡が見えて思わず顔を背けたくなった。 仕事中の事故ということで労災の認定は下りているらしい。 病院も近代的でひとつも暗い感じがせず、エントランスやロビーなどはどこかのホテルのような感じさえ受ける。 その上、病室も個室で病院特有の嫌な匂いも全く感じられず、新しくて小奇麗だった。 面会時間の終わりを告げるアナウンスが流れたので、頃合い良く病院を後にした。 怪我が足だけだったし意外と元気そうだったので安心したが、それでもリハビリ含めあと2ヶ月は退院出来ないだろうと本人が笑いながら言っていた。 強がりとも違う彼特有の苦渋の表現の仕方なのだ。 はやく完治すること、祈ってるよ。
3日は夫と次女がそれぞれの勤務地へと戻るために出発でした。 しばらくの間、夫も単身赴任状態になります。 家についてから電話があって、「ご飯はどうしたらいいのか」などと、今頃になってそんな事言わないでよみたいな質問が・・・。 変なの〜
年明けて、まずレッズの天皇杯優勝から始まりました。 なんと、希望に満ちたスタートでしょう。 レッズファンとしては、本当に最高の元旦を迎えることが出来ました。 ありがたいことであります。 さて、1日は夕方から長女の提案により家族全員で映画を観ることになりました。 長女とパパはハリーポッター。 パパはまだこの最新作をみていなかったのでぜひ観たいと・・・。 長女は1回目に見たときに途中で気分悪くなり、集中できなかったのでもう一度ということで。 長女の旦那様と次女と私はオールウェイズ三丁目の夕日。 ナオ君(長女の旦那様)の会社の先輩が映画では泣いたことがなかったのにこの映画で危うく泣きそうになったとの事で、この映画を観ることにしたらしい。 私はもちろん吉岡秀隆ファンなので。DVDが出てからでもいいかな〜と迷っていましたが、せっかくなのでこの機会に観ておこうと思い。 映画は予想していたよりもずっと素晴らしくて、何故か途中からジワジワと感動が沸き起こって、涙なくしては観られない状態。 こんな映画は久しぶり。 すっごく心が暖かくなりました。 ちなみに長女の旦那様も、もちろん次女も泣きました。 そして映画を観終わって、涙を拭いた後のすがすがしくとても気持ちよかったです。 お勧めの映画です。 今日は旦那の実家にご挨拶。 その後大宮そごうでお買い物。 福袋はやめておきました。 それにしても今回購入した御節のまずさ。 大失敗です。 家族中がぶうぶう文句言ってました。 やはり自分で作ったほうが美味しいみたい。 もう来年からは買いません。 ・・・・・・・・・・2万円もしたのにね〜
新年明けましておめでとうございます。 今年もどうぞよろしくお願いいたします。
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